ピンポイントケアアイテムの便利さ

みなさん、ピンポイントケアというとどういうものをイメージしますか?

気になる箇所への美容液の重ねづけでしょうか?

エステやクリニックでの部分ケアでしょうか?

個人で行うならば、気になる箇所への美容液や美容クリームの重ねづけが主だと思います。

そして、これを行うためのアイテムとして『アイクリーム』というものがありますよね。

要は、集中ケアをしたい人が多い目元のシワをケアするために専用の名前を付けて販売されているわけです。

ただこのアイクリームですが、昨今のスキンケアアイテムの多機能化の流れのせいか、ほぼ『部分クリーム』と言っていいようなものになってきています。

たとえば、今日ご紹介しようと思っている『薬用ターゲットショット』。

(下記記事に『薬用ターゲットショット』の詳しい特徴などが記載されています)
リンク:『薬用ターゲットショット

これなどはもう部分クリームと言える代物で、目元だけに限定されず、首元やほうれい線など、気になるところには全部使える多目的アンチエイジングアイテムです。

ビューティクレンジングバームや超高濃度卵殻膜美容液ビューティーオープナーなど超人気アイテムを次々に出しているオージオが最近リリースしたばかりのアイクリームで、性能から見てもすでに獲得しているオージオファンの数からいっても、このアイテムも人気沸騰しそうな予感がひしひしとしています。

薬用ターゲットショットは薬用と名前がついている通り医薬部外品です。

薬効成分としては『ナイシンアミド』と『グリチルリチン酸2K』が配合されています。

ここからも『しわ改善』『美白効果』『抗炎症効果』は保証されているので、要するにエイジングケアがバッチリとなっています。

それ以外にも壊れやすい配合美容成分『レチノール(ビタミンA油)』『ビタミンC』『コラーゲン』を独自技術でカプセル化して、肌に触れた瞬間に溶けだすように工夫をしていたりと、美容成分がただ配合されているだけに留まらず、届けたい場所にすみやかに届ける工夫もされています。

そういうアイテムを、気になる箇所に使えばより満足のいくスキンケアが行えるようになるでしょう。

ですので、こういった多機能多目的で使いまわせるようになった最近の部分ケア用アイテムを常備しておくと、鏡を見て何かを感じたときにサッと使えて便利です。

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